history
沿革
沿革History
- 明治40年10月1日
- 高知県室戸市浮津600番地に於いて船舶燃料用油槽タンク等各種製缶の製造販売業、広瀬タンク店として創業
- 昭和30年2月16日
- 高知県室戸市室津2338番地にて広瀬鉄工業株式会社を設立
- 昭和31年12月
- 新工場 第一期工事完成
油槽タンク、舵板、重油釜、製造販売、ボイラ修理指定工場
- 昭和34年4月
- 新工場 第二期工事完成
- 昭和35年2月
- 舶用軸流送風機 0.4Kw~3.7Kw 製造販売開始
- 昭和36年9月
- 300トン油圧プレス 新設
- 昭和37年2月
- 多翼送風機、リミット型送風機 開発
- 昭和38年10月
- 資本金180万円に増資する
- 昭和40年3月
- 資本金320万円に増資する
- 昭和42年5月
- 軸流送風機 11Kw~15Kw 開発
- 昭和43年1月
- 資本金700万円に増資する
- 昭和43年4月
- 500トン油圧プレス及び、天井走行クレーン3基 新設
- 昭和43年11月
- 中国営業所を尾道に開設する
- 昭和44年3月
- 舶用耐圧防爆型軸流送風機 0.4Kw~15Kw 開発
- 昭和45年7月
- 従業員社宅新築 第一期工事完成
- 昭和46年1月
- 資本金1000万円に増資する
- 昭和46年7月
- 従業員社宅新築 第二期工事完成
- 昭和46年8月
- 島津製作所 大型バランスマシン 新設
島津製作所 小型バランスマシン 新設
- 昭和46年10月
- 送風機試験場及び、塗装工場 増設
- 昭和46年12月
- 大型アングルベンダ新設
- 昭和47年8月
- 耐圧防爆型軸流送風機 18.5Kw~45Kw 開発
- 昭和48年2月
- 正面盤(1,600φ)新設
- 昭和49年5月
- ドラフトファン 100Kw 製造販売開始
- 昭和50年12月
- フライス盤 新設
- 昭和53年10月
- 本社、工場共、室戸市領家716番地に移転
同時に浜崎鉄工所を合併する
総敷地面積 7,850㎡
工場総面積 1,820㎡
事務所面積 185㎡
駐車場面積 1,400㎡
- 昭和54年1月
- 半自動溶接機、ラジアルボール盤 増設
- 昭和54年3月
- 資本金を1500万円に増資する
計測器具新規購入(周波数分析器 振動周波数分析器)
- 昭和55年5月
- ドラフトファン 125Kw 製造販売開始
- 昭和56年4月
- 大容基功工業(株)向け泥水分離用遠心分離機 製造開始
- 昭和61年4月
- ドラフトファン 210Kw 製造販売開始
- 昭和61年7月
- 高知県一般建設業 認可(鋼構造物工事業 機械器具設置工事業)
認可番号 高知県知事認可(般61)第5878号
- 昭和62年3月
- 3翼低騒音型軸流送風機 製造販売開始(高知県中小企業技術開発費交付 第236号)
- 昭和62年5月
- 冷凍運搬船向けクーラーファン用羽根車アルミ溶接構造採用
- 平成2年5月
- 送風機試験盤(50Hz、60Hz一括制御)新設
- 平成2年8月
- 動力炉核燃料開発事業団向けターボ送風機10台納入
- 平成3年4月
- (株)日立製作所向け排煙ファンOEM生産開始(3.7Kw~45Kw)
- 平成6年4月
- (株)日立製作所向け3翼低騒音型軸流送風機OEM生産開始(1.5Kw~15Kw)
- 平成16年10月
- 資本金2000万円に増資する
- 平成17年12月
- 資本金8000万円に増資する
- 平成28年12月
- CNC旋盤 新設
- 平成30年12月
- 300トン 油圧プレス新設
- 令和1年8月
- 700トン 油圧プレス新設
- 令和6年10月
- 東京事務所を中央区日本橋に開設する